2018年始動!!

2018年始動!!

あけおめ!
でアイウエオ作文作っちゃいました・・・

たらしい年が始まりました。
つい新たに精進します。
仕事もプライベートも
いっぱい頑張るよ(^^♪

って感じで改めて・・・

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

皆さん お正月はいかがお過ごしになりましたでしょうか?
私は 2018年の初日の出を見に行ってきましたよ。
ここ何年か毎年初日の出を見に行っておりますが
毎度感動します。
新しい年、どんな事が待っているか
ワクワクドキドキって感じで↑。
心機一転 新鮮な気持ちにさせていただいて
俄然やる気が沸くこの一瞬。

さぁ~何から始めてみようかというところで
昨年の教訓を活かして今年の目標を戌年らしく
2つ立てました。

○健(犬)康第一
やっぱり健康でないと何も始まらない。
昨年つくづく実感させられたと言いますか・・・
実感し過ぎましたので すべての根源である
健康体を大切するためにも 自己管理を
しっかりとしていこう。

○貢献(犬)出来るよう精進する

昨年助けていただいた方たち始め、関りを問わず
周りにいる人たちへ貢献できるように
していきたいですね。
小さな積み重ねでもいつか「ありがとう」と

思ってもらえるよう頑張ります!

2、3ヶ月たってしまったら忘れてしまうような
目標にならないよう常に念頭に置いていかねばですね。

皆さんも 目標立てたけどいつの間にか
忘れちゃいましたってならないように
2018年頑張ってくださいね。

今年の“湘南ベルマーレ”についてもひとこと!
新たな選手も加わり練習も始動!
2/24の開幕戦が楽しみ。
今年はJ1でもある。
どんな戦いが待っているのか?残留できるのか?
いろんな不安な要素がいっぱいあるけれど
選手たちを信じて応援するのみですね!

私事も湘南ベルマーレもいろいろなことが
起こるかもしれません(?)が
一年笑って終えられるようにと祈りつつ…。
皆さんも
ワンダフルな
一年になるように
お過ごしください。

平成30年 年頭挨拶

-謹賀新年-
 
昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。
 
本年も社員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心がける所存でございますので、何とぞ昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。
 
皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り致します。
 
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
 
新年は1月4日から平常営業とさせて頂きます。
 
株式会社 アクロス
代表取締役 畔上元久

平成29年 年末挨拶

早いもので、年末のご挨拶をさせて頂く時期となりました。
皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

本年は格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

来年も広告業務のサービス向上を図り、皆様のお力になれるよう邁進していく所存です。誠心誠意努力する所存ですので、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。

尚、当社の年末年始の休業期間は下記の通りです。

〔年末年始休業期間〕 12月29日(金)~1月3日(水)

新年は1月4日(木)9:00より営業開始となります。

時節柄、ご多忙のことと存じます。
くれぐれもお身体にはご自愛くださいませ。

来年も相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げて、
歳末のご挨拶とさせて頂きます。

株式会社 アクロス
代表取締役 畔上元久

驚異の開封率!年賀状DMは年に一度のBIGチャンス!

年の瀬ですね。そして年賀状の季節です。年賀の挨拶という文化も年々形を変え、挨拶に行く代わりに年賀状を出し、年賀状を出す代わりに「明けおメール」を出すように変化してきました。

毎年凝った年賀状を送ってくださる親戚のおじ様おば様方にはいつもいつも頭が上がりません。

毎年思うことですが、個人的な都合だけで言うと、年賀状はメールで送ればいいよなぁ・・・と思ってしまう時もあります。若い世代になると年賀状がただのプレッシャーになっているケースも少なくありませんし、魔のイヤイヤ期の子どもと胎児を抱えた共働き家庭の我が家にとっては、「年賀状送るから住所おしえて〜!」のメールをもらうのが正直恐怖でしかなかったりもします(笑)

とはいえ、お正月は日本人にとってやはり大切な行事であることに他なりません。なので、年賀状というのはこの上なく「わたくしごと」です。出すときには文句タラタラで作るわけですが、いざ届けば喜び、届かないとなんか気分が沈むという不思議なアイテムでもあります。

それほど日本人にとって「わたくしごと」である年賀状です。
想像してみてください。三ヶ日に玄関先に響くカタンという音。輪ゴムのかかった年賀状が届きました。最近は郵便局までご丁寧に年賀のご挨拶も添えてくれてますよね。寒い玄関から暖かい部屋の中へ入り、「年賀状開封の儀」が執り行われます。

殆どの家庭でこの「年賀状開封の儀」は執り行われるわけです。

ご自身の行動を振り返っていただければわかる通り、年賀状というメディアはどんな郵便物やメールよりも開封率が高いのです。

普段届く郵便物はどうでしょうか?
無造作にポスティングされたチラシにまみれて埋もれる郵便物。忙しい日々に追われ、行政から届く封書ですら放置してしまう人もいます。そこにDMが入っていたら・・・資源ごみ直行です。

DMも年賀状という体裁を取れば、見てもらえる確率がグッと高くなります。
「あ〜、私のとこDMばかりだ〜」と嘆く姿も想像できますが、見られてるんです!DMだと認識してもらっているんです!普段なら資源ごみ直行のDMが、お客様の手にとられ内容に目を通してもらっているんですよ!!なんということでしょうか!!

と、ついついテンション上がってしまいましたが、ここでDMの作り方にも少々コツが必要になってきます。あまりにも広告広告していると、詳しく目を通さずにポイっとされてしまう可能性もありますよね。(わたしはそうです)

年賀状はあくまでも年賀状。年賀状らしく年賀の挨拶と日頃のご愛顧に感謝する旨をきちんと伝えましょう。そしてそっと、その感謝をカタチにした割引キャンペーンなどのお知らせを添えましょう。もしくは広告広告していたとしても、初売り専用のお得クーポンをわかりやすく添えたりするのも一つの手段です

師走の忙しい時期に用意する年賀状ですので、ついつい後回しにしたくなる年賀状ですが
このように考えると企業にとっては年に一度の広告チャンスでもあります。

この機会をお見逃しなきよう!

アクロスでは製作から印刷まで丸っとお引き受けいたします!この時期、大変多くのご相談を頂戴しますので、確実にお客様に年賀状を届けたい企業様はできるだけ早くご相談くださいませ!

おばちゃんの独り言 年賀状の印刷もやってるよ!!

おばちゃんの今年は色々な事があって、精神的にも肉体的にもきつかったな~って感じです。でも痩せないよね~(笑

今年もあと1ヶ月頑張って、来年は少しのんびりできるといいな~そして、そろそろ年賀状の準備をする時季ですよね。既に準備した方もいると思いますが、まだの方も多いのでは。

年賀状といえば、お世話になった方や親しい方などに新年の挨拶として送りますが、会社にとっては広告のようなものでもあります。

DMと違って年賀状は必ず差出人を確認しますし、お年玉付きであれば抽選まで捨てられることはありませんしね。

また、送り先を決める時に、しばらく取引がないから出さなくてもいいかな~なんて思ったりもしますが、年賀状を出す事により、この会社とも取引してたなって思い出してもらうきっかけになったりもします。

そこから、あの担当者は元気にしてるかな~なんて思って、電話してみようかな~ってなって、電話したら久しぶりに仕事頼んじゃおうかな~なんてことになればラッキーなんてね。ちょっと考えがあまいか。(笑)

来年は戌年ですよね。
戌年をネットで調べてみたら、『戌』は『滅』つながる漢字で、そこから「草木が枯れ果てる」という意味があるそうです。あまりいい感じはしませんが、翌年の『亥』には「草木の生命が種などの中に閉じ込められている」という意味があり、更にその翌年の『子』には「草木から芽が出る」という意味があるらしいので、来年は種をまく年といったところでしょうか。

営業担当の方はたくさん年賀状を出して、種をいっぱい蒔いてみてはいかがでしょうか。年賀状をたくさん出してといってもおばちゃんは郵便局の回し者ではありませんよ。(笑)

アクロスでは年賀状もデザインから印刷までお手伝いさせて頂きますので、是非ご相談下さい。

一息入れてる?

アクロスのウェブ担当です。
ホームページはタグと呼ばれる英語の記号から成り立っています。

そのタグの1つにbrというタグがあります。
これは改行したいときに使いますが、
一体何の略でしょう?

答えは、breakです。

一息つくといった感じでしょうか。

長い文章は改行があると読みやすく、
相手に伝わりやすくなるので。

人とお話する時も一息入れながら
がいいのかもしれないですね~

ブランディングの仕事について

最近、ブランディングのお仕事が増えてきました。
お客様に対して、
「御社の商品は良いのだからブランディングをして付加価値をつけてもっと儲けましょう」
とか、
「ブランディングすればもっと売れますよ」とか言って、
ロゴマークや商品に貼るシール、商品のパッケージ、店舗の看板、内装、などをデザインして、
販売や、時には施工までプロデユースします。
しかし、ブランディングってなんでしょうか?

ブランディング(英: branding)とは、ブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業と組織のマーケティング戦略の1つ。ブランドとして認知されていないものをブランドに育て上げる、あるいはブランド構成要素を強化し、活性・維持管理していくこと。また、その手法。ここでいうブランドとは高級消費財に限らず、その対象としては、商品やサービス、それらを供給する企業や団体のほか、人物・建築物・史跡・地域 ・祭事など、あらゆるものが該当する。
「ブランディング」(2017年7月10日 (月) 19:34 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0

 

と言うことで、今度はブランドって何かな?
ということになります。

ブランド(英: brand)とは、ある財・サービスを、他の同カテゴリーの財やサービスと区別するためのあらゆる概念。当該財サービス(それらに関してのあらゆる情報発信点を含む)と消費者の接触点(タッチポイントまたはコンタクトポイント)で接する当該財サービスのあらゆる角度からの情報と、それらを伝達するメディア特性、消費者の経験、意思思想なども加味され、結果として消費者の中で当該財サービスに対して出来上がるイメージ総体。(以下省略) 「ブランド」(2017年9月1日 (金) 01:09 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89

 

小難しいですが、ブランドとは簡単に言うと、 商品や会社の価値を他と区別して、
エンドユーザーに伝わるようにすること。 と言うことだと思います。

私の場合、ブランディングをする時にはまず、
会社のロゴマークの、今そうなっている理由は何かを聞くようにしています。
商品のブランディングをする時にも、そこから始めます。
そうすると、「なんとなく」とか「先代が考えたことで理由はわからない」とか、
こういうケースがとても多いです。
ですが、そのまま話を聞いていくと、でも本当はこういう会社なんだ、とか、
今はこういう会社を目指しているんだ、ってなってきます。
そうなってくればこっちのものです。
新しいロゴマークの提案をします。
そしてその次に商品やお店のブランディングに移ります。

 

区別して伝わりやすくすること。
商品の区別、サービスの区別、売り場の区別、店舗の区別、従業員の区別、
それらの中心にあるのは会社です。
それらが他とは区別されていて、一体になっていることが伝わりやすくなっている。
区別するために気を使って、お金をかけている。
それはつまり、会社が商品やサービスに対して 責任や自信をもっている
ということだと言えるのではないでしょうか?
それが伝わった時、その責任や自信が付加価値となって
ブランドの力になるのではないでしょうか?

ブランディングにおける会社のロゴマークとは
会社が一本の大きい木だとした場合の種にあたるものだと
私は考えています。

種から芽が出て、花を咲かせ、葉が茂り、幹が太くなり、実をつける。
種が会社の信念や考え方、 そこから 根を張って、
従業員や組織、建物や設備が幹だったり、
そこから生まれる商品やサービスは
枝から生えている葉だったり、花だったり、実だったり。
そうして出来上がった一本の木のかたちがブランドなのではないでしょうか?

いろいろに例えることは出来ると思いますが、
大切なのは、根っこや木、会社や商品の中身や考え方だと思います。
それがなくてはブランディングはできません。

ブランドを木に例えるのならば、私の仕事は植木やさんのようなもので、
元からある立派な枝ぶりや 葉や花をきれいに刈ってあげること。
その時の区別する基準は 種を元に育ってきた木の特性。
つまり、会社の本質を考慮して、区別して情報を整理して分かりやすくする。

もともと素晴らしいかたちの木なのであれば、
自然に、立派なもの、ブランドとして区別されて浮かび上がってくる。
そういうものかな、と思います。

名入れカレンダーのご注文はお早めに!

今年も残すところあと3か月!店頭にも2018年の手帳やカレンダーが並び始めています。
皆さん、カレンダーを選ぶ際に重視することって何ですか?
「書き込みできる余白がある」
「サイズ(A4サイズ、など)」
「卓上か、壁掛けか」
「前後の月も書いてある」
「好きな人物・風景・イラストが入っている」
いろいろな用途、趣向がありますよね。

我が家ではリビングのカレンダーは毎年同じもの。余白が大きく、家族の予定を書き込んでお互い把握できるようにしています。
同じものにしている理由がもう一つ。
その部分だけ壁の色が違ってしまって・・・同じにせざるを得ない!

弊社でもお客様から続々注文をいただいております。
名刺サイズのポケットカレンダー、卓上、3か月ミシン目入りの壁掛け、特大壁掛け、日めくり、などなど。
そんななか、ある会社様からちょっと変わったカレンダーはできるかとのご相談。
壁掛け用の3か月分台紙にフックがあり、穴あき月別カレンダーが自由に掛けかえられるもの。なかなか難しいご相談で、ただいま試行錯誤中。果たしてご要望にお応えすることはできるのか・・・。

会社の名入れカレンダーをご検討中の方は、お早めにご連絡ください。さまざまなご要望にもできるだけ?!ご対応させていただきます。

3Dプリンタで出力したもの

これは3Dプリンタで出力したものですが
なんだと思いますか。

犬?

モアイ像?

口を大きく開けた横顔?
不思議なこのカタチ、角度を変えてみると

神奈川県と東京都

そして関東地方でした。

角度を変えてみると西部の標高が高く、丹沢や箱根、奥多摩の山間部があることがわかります。
この3D出力は国土地理院のサイト、立体模型を作る(ダウンロード編)で3Dプリンタ用サンプルデータ(STLファイル)をダウンロードしたもの。
縮尺は約108万分の1、高さ方向の強調度は3倍とのこと。

各都道府県のデータがあるので他府道県を出力して大きな地図パズルを作成してみてはいかがでしょうか。

ブログではよく分からない、触れてみたい方はMEルームに現物がありますのでぜひ直接ご覧になってください。

出典 ブログに掲載した立体地図の出力物はすべて、国土地理院ウェブサイト(https://maps.gsi.go.jp/3d/)から3Dプリンタ用サンプルデータをダウンロードし、出力したものです。

なんとかしちゃいましょう!!!

 

9月 September になっちゃいましたねぇ berの付く月の始まりです。今年もアト4ヶ月かぁ、なんとかしなきゃ。
ここまで売上のほうは???ですが、お客様のリクエストのほうはなんとかお応えできたようです。

2月、外は暗くなりそろそろシャッターを閉めようとしたとき、ミハイルさんがいらっしゃいました。ロシアの方です。流ちょうな日本語で「初めまして、明日の朝使う名刺を二人分作ってください。ロゴのデータはあります。」お断りしようと思いましたがお困りの様子なので、百均の名刺用紙で作ったサンプルをお見せしました。即座に「OK、カードで支払いできますか? では、コンビニにいって現金持ってきます」
その間に山口が手早くロゴとお名前のデータ処理。戻って来たミハイルさん校正紙を確認、お支払を済ませ「○○マンションの▲▼号室の郵便受けに明日朝までに入れておいてください。ヨロシク!」
3時間後完成、郵便受けに投函、メールで報告—なんとかしちゃいました。

 

3月、電話で「マジシャンらしい名刺を作りたいのですが!」一瞬?も、とにかくお会いすることに。
数点のサンプルをお客様と二人で眺めアレヤコレヤの結果、表を4色+盛上げ印刷、裏面は色を載せず透明盛上げのみ。盛り上げは初めてのことで試行錯誤の繰り返し、アクロスも若干のノウハウを蓄積。
盛上げ部分は製品が出来上がって初めてのご確認。大変気に入っていただき、カードマジックまで見せていただき納品—なんとかしちゃいました。

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6月6日、普段から世話になっている美術館から「チケットを作れますか?」二つ返事でサンプル確認に伺いました。さすがの私もビックリ。チケットの開催期間は4月15日(土)→6月11日(日)私自身も5月のギャラリートークに参加させてもらったイベント、それも最終日まで残るは6日だけ!
企画も素晴らしいうえに、NHKテレビで取り上げられ連日の満員、美術館職員のカラーコピーでの対応も間に合わなくなったが、最初に作った印刷会社では対応不可とのこと。
すぐに協力会社に電話「4/1c印刷+ミシンを入れて明日、午前中」の確約をもらい。7日の10時にアクロス着、検品だけすまし美術館に直行—なんとかしちゃいました。

 

 

7月七夕。今年はポスターコンペも優勝し、織り姫の写真撮影、制作と順調に進行しているところに、織り姫の等身大パネルの引合。引き続き特注うちわも受注。
中国の長期休暇も影響し、綱渡りの日程。なんとか目途が立ったらパネルの織り姫にうちわを配らせたいとのこと!?見積範囲外の仕事だが面白そう。これぞ趣味の世界「工作の時間」—なんとかしちゃいました。

 

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困った時は遠慮なさらずにアクロスに!お互いに知恵を出せば「なんとかしちゃえますよ!」
これから、売り上げもなんとかしなきゃ、経理に叱られる!